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多数派の中に多数派を敵視する少数派を作るホントの目的。

少数派と多数派。

多数派を敵視する少数派を多数派の中に入れると、当然、少数派は日々強いストレスに晒されることになる。

実際はもっとはるかに巧妙。

少数派は知らないうちに脳みそが勝手にストレスを感じるようにマインド?コントロールされてる。

日本の場合、法で禁止される事態になっていて、自作自演以外、少数派(日本の場合は共産左翼)が表立って非難されることはなくなってきているが、それでも「天皇」、「安倍」、「日本」「自衛隊」など脳みそが勝手に反応する言葉が絶え間なくメディアを使って流されてる。

それだけじゃない。

驚いたことに少数派自体、気づいてなかった感じだが、「日本」をパブロフの犬の「エサ」に異様な数のパブロフの犬の「ベル」が日常に密かに仕込まれてる。

その数なんと30種類以上(前記事参照)。

日常の行動がパブロフの犬のベルになっていて、その行動をする度に、脳みそが勝手に日本を連想して強いストレスを感じるようになっている。

その目的は精神的ストレスで分泌されるノルアドレナリン(パブロフの犬の唾液に当たる)。

集ストはターゲットに24時間365日付き纏い、絶え間なくストレスを掛け続けることで、切れさせる、または鬱に追い込むのが目的であることは周知の事実。

これはノルアドレナリンが過剰になると、心理不安を引き起こし、イライラし易くなる、そしてその状態が続くと、今度は鬱状態になることを利用したもの。

つまり、集ストは最初からノルアドレナリンの影響に目を付けて考えられたもの。

鬱にするには怒りのやり場を無くすこと、つまり、強い囲い込み、圧力掛けが必要と思われるが、加害者側にはこれがないことから鬱には至らずに、攻撃性のみが増長される仕組みかも。

集ストは、多数派を象徴する存在として設定されたターゲットを使って、少数派の脳みそにパブロフの犬のベルに当たるものを学習させることが目的。

ターゲットを見ながら(意識しながら)、咳払い、足音、笑い声、ドア閉め、水撒き、掻く、鼻を触る(意識する)などを行うことが脳みそにとっては学習に当たる。

そうしてパブロフの犬のエサ、ベルの関係ができてしまうと、エサ(ターゲット)がなくてもベルに当たる行動をしただけで、脳みそは勝手にエサ(=ターゲット=多数派)を連想して、パブロフの犬の唾液に当たるノルアドレナリンが出てしまう仕組み。

まぁ、とにかく、少数派を多数派の中に入れるホントの目的は、少数派に強いストレスを掛け続ける(本人は自覚がなくても脳みそは反応)ことでノルアドレナリン過剰の状態にし、攻撃的な人間にする、つまり善の心がより少ない人間にすることなのは間違いない。

この構図は日本に限らない。

韓国、中国でも、そして、すべての国にこの構図は持ち込まれようとしてる。

では、誰がそんなことを考えてるのか?

答えは新世界主義。

攻撃的な人間、善の心のより少ない人間を世界中で作るって、何のために?

善の心を持たない人間を生み出し、その人間を素に新たな悪魔を誕生させるため。

受肉は既存の悪魔が特殊な人間を苗床にこの世界に出現することだと思ってたが、そうではなく、善の心を持たない人間が新たな悪魔になることがホントの意味の感じ。

突拍子もない話と思われるかもしれないが、実は実際に過去に広く信じられていたことがある。

逆の意味でだが。

エジプトの王は死後、神の一員になると信じられていた。

国が安定すると、周りがすべてを整えることで、怒り、悪意を抱かずに済む状態にすることができたと思われる。

ローマの皇帝が羨ましがって、その力の源泉と言われてた石造りの巨大オベリスクをエジプトからローマまで運ばせたり、貴族たちが庭をエジプト風にするなど遠く離れたローマにエジプトブームが起きたらしいから、単に噂を耳にした程度じゃない、本気で信じていたことが分かる。

悪意を持たない人間が神の一員になる。

神と悪魔は人間の精神の善と悪と同じ( http://blogs.yahoo.co.jp/sk2012sk/63048355.html )だから、悪意を持たない人間が神の一員になるなら、その逆、善意を持たない人間が悪魔の一員になってもぜんぜんおかしくない。

むしろ、悪意を持たない人間が神の一員になる話がそんなに広まっていたのに、その逆、善意を持たない人間が悪魔の一員になる話がないのは、考えてみると、非常に不自然。

広大強大なローマ帝国が神への信仰を強くして行ったら、その影響は計り知れなかったと思われる。

神を強く意識すると、傍若無人には振舞えなくなるので。

しかし、実際はローマのエジプトブームはキリスト教の普及とともに下火になって行ったらしい。

そして、エジプト王朝も時を同じくして終わりを告げることになる。

キリスト教の本部がローマにあるのはかなり意味深な感じ。

⇒注意しないといけないのは、組織支配の形態。表(多数派)と裏(少数派)の見えない二重構造。見分けの付かない少数派がもっともらしい口実で多数派を動かす。多数派はホントの目的を知らず、全体のためと思ってやってる。某宗教もほとんどは神を 信仰してると思ってる真面目な信者。

何千年も続いたエジプト王朝と広く強大な栄華を誇ったローマ帝国は滅び、そのローマを本拠地とするキリスト教はやがて各地の王すら超えて権勢を強めて行く。

おそらくエジプトの王はも最も神に近かった人。

ピラミッドの天辺をちょん切って付いてるプロビデンスの目なるものは神と人間が接近しないように監視する意味かも。

⇒おそらくピラミッドは墓と言うより、神の使者が人目を避けて王の魂を迎えに降り立つための場所。

⇒マヤ、インカなど他の遺跡もそうなのかも。

エジプトの王が奴隷こき使いの濡れ衣を着せられてることを考えると、マヤやインカの王のロリコン生贄気違いも濡れ衣の感じ。

⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/sk2012sk/63658589.html

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