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集団ストーカー行為が行われる真の目的が判明(一部完全素人的宗教的見地からの考察を含む)関係のメモ



( メモ )



テレビを使った仄めかしは、加害者は被害者への嫌がらせと思ってるが、実は加害者自身に向けられたもの。被害者は嫌がらせに気づくと、間違いなくテレビを見なくなるので。結局、誰が一番影響を受けてるか考えると、数もはるかに多い加害者への影響は被害者とは比べ物にならないほど大きいことが分かる。

精神的ストレスで分泌されるノルアドレナリンは意欲や集中を高める反面、分泌が過剰になると、不安、イライラ、恐怖感、攻撃性などのマイナスの感情を増幅する作用もあるらしい。つまり分泌が過剰になると、神経が高ぶってイライラし易く、落ち着きがなくなって、攻撃性が高くなったり切れ易くなるらしい。

左翼の人間は色々な口実で強いストレスを掛けられている。ノルアドレナリンが精神を攻撃的にする作用があるからと思われる。WGIPのことを考えると、逆に攻撃的人間の作成を考えても不思議じゃない

集ストのホントの目的はノルアドレナリンを利用して攻撃性の高い人間に変質させることと思われる。加害者は目の前のターゲットしか見えてないが、集ストは世界中で行われてる(無差別殺傷事件は世界中で起きてるので)ことから、その攻撃対象は実は人間全体と考えられる。




日本を慰安婦強制連行、南京大虐殺、太平洋戦争、アジア侵略などで極悪にしたがるのは、日本を意識するだけで強い精神的ストレスを感じてノルアドレナリンが出るようにするためと思われる。中国の金メダリストだったかが、日の丸を見るだけで気分が悪くなると語ったと報道されたことがあるが、これもノルアドレナリンの影響を窺わせる例と思われる。

すると、加害者(左翼の人間)=パブロフの犬、ターゲット(被害者)=同エサ、ターゲットに対する嫌がらせ=同ベル、パブロフの犬の唾液=ノルアドレナリンの関係が作れる。

ターゲットに対する嫌がらせを日常生活に普通にある行動にすると、日常生活に多くの「パブロフの犬のベル」を仕込むことが可能になる。

加害者はターゲットのいない普通の日常生活に置いても、(気づいてないが)ひっきりなしにパブロフの犬のベルを聞かされることになり、これに脳みそが勝手に反応してノルアドレナリンを出すことになる。

前記事で書いたように加害者の日常には数十種類のパブロフの犬のベルが仕込まれている。加害者は朝から晩まで一日中パブロフの犬のベルを聞かされることになり、ノルアドレナリン過剰の精神への影響は計り知れないものになる。




こっちには担当みたいに24時間365日くっ付いてる家?が二組あるが、驚いたことにどちらもはっきり普通とは異なる激しい精神的傾向を見せていた。と書いたら、真上でドンドンと足音。

こっちの一挙手一投足を特殊機器(赤外線装置など?)で監視してる。それも動きを止めただけで音を立てて来るくらい集中して。嫌がらせ、ストレス掛けと言われてるのだろうが、パブロフの犬がそれくらい集中してエサを見続けるとどうなるか。と書いてると、パイプ水音がしたが、これはパブロフの犬がそれくらい集中してエサを見ながら自分でベルを鳴らしたということ。

加害者はターゲットを精神異常に追い込むのが目的と言われてると思われる。しかし、集ストは情報秘匿の観点から被害者を徹底的に孤立させて行われるので、周りが口裏を合わせることですぐにどうにでもできるようになってることを考えると、ホントの目的はやはりパブロフの犬にエサを集中して見せ続けることだと思われる。

パブロフの犬が何年も一日中エサを前に置かれて唾液を出し続けるとどうなるか。つまり精神異常にする対象は加害者は被害者と思ってるが、実は加害者自身が対象の可能性が高く、実際、こっち近くの二組の様子もそのことを強く示唆してると思われる。

実は他にもすぐ近くに平日真昼間から複数の男がたむろしてる場所があるが、そこから聞こえる声、笑い声にもちょっと普通と違うと思われるものが含まれていて、これもノルアドレナリンの影響を示唆してると思われる。

パブロフの犬のエサに最も近い第一層と言える場所にいる二組が二組とも非常に激しい精神的傾向を示していた(なぜか最近はどちらも前に比べると明らかに怒らなくなった)のは偶然とは思えない。と書いてると、パイプ水音。これも本人は嫌がらせと思ってやってるが、パブロフの犬のベル。と書いたら、真上でガタンと大きな物音。

すぐ上の住人は精神疾患で生活保護ということになってるみたいだが、こちらの行動に合わせての的確な嫌がらせ、また機器を用いてのパソコンの監視などは精神異常にはとても無理なレベル。

一日中怒鳴りまくり、大きな物音が続く状態が何年も続いたが、ところが窓ガラスどころか皿一枚割れたことがないこと、怒鳴りまくり音立てまくりは家の中だけ、しかも昼間だけであることを考えると、単なる精神疾患でないことは明らか。

しかし、怒鳴る口調、声の強さ、長時間続いてもそれが弱まらないなどは演技とは思えない、常人と明らかに異なることから、ノルアドレナリンの影響が推測される。この辺を書いてる間も、足音、パイプ水音、サッシの開け閉め、金属柵を叩く音などが頻発。

後日、ここを書き直してると、アパート北側で子供が奇声を発しながら遊び始めて音立て。この奇声を発したくなるというのも、ノルアドレナリン?の過剰が強く推測される例。

こっちも一日中音立てをされてた時は、よく独り言を言いながら奇声を発したくなったことが。今は音立ては減ってストレスも幾分軽減されたが、それでも後遺症は残っていて独り言も多いし、たまに奇声を上げたりもしてしまう。

以前、広島で通行の女性二人(おそらく付き纏い)を大学生が車ではねる事件があった。直後に電柱にぶつかって止まった後、大学生は車から下りて奇声を発しながら川に飛び込んだらしいが、これもノルアドレナリンかアドレナリンか分からないが、その影響が考えられる例と思われる。。




加害者=パブロフの犬、被害者=同エサ、音立てなどの嫌がらせ=同ベル、唾液=脳内麻薬になってるが、社会関係で連結してしまえば、1人が家族、親戚、友人、近所、仕事関係など数十人を人質に取られることになり、マインドコントロールにこれを使う必要はない。脳内麻薬(ノルアドレナリン)を盛る目的は理性=善の心の抑制。加害者の中から強くその傾向を見せる者を選抜することで、最終的に善の心を持たない者を生み出すことが目的と思われる。

これがいわゆる「受肉」の真に意味する所と思われる。つまり、受肉は既存の悪魔が人間の肉体を使ってこの世界に現れることではなく、善の心を持たない人間を元に新たな悪魔が誕生することだと思われる。

古代エジプトのファラオ(王)は、死後、神になると信じられてたらしい。国が安定すると、周りがすべてを整えることで悪意を抱かずに済む状態になることができたと思われる。ローマの皇帝が羨ましがって、その力の源泉と言われてた石造りの巨大オベリスクを遠路はるばるエジプトからローマまで運ばせたり、貴族が広大な庭園をエジプト風にしたらしいから、噂を耳にした程度じゃない、本気で信じてたことが分かる。

悪意0の人間が神になる話がそんなに広まったのに、その逆、善意0の人間が悪魔になる話がないのは、考えてみると、非常に不自然。

ローマのエジプトブームが下火になったのは、某宗教の普及が理由らしい。その本部がローマにあるのは・・・とかすべての争いは人間に罪を負わせるのが目的とかバカ親父に力説してると、鳥取で地震が起こって無茶苦茶揺れて(広島県震度4)びびる。

エジプトのファラオ(王)は最も神に近かった人間で、繰り返し悪者として映画化されるのもそれが理由と思われる。ドル紙幣でピラミッドの先端をちょん切ってプロビデンスの目なるものを置いてるのも、人間と神が接近しないよう監視する意味と思われる。




神は完璧主義者の感じなので、悪意0%の人間しか神側の一員になれないと思われる。

では悪魔側はどうなのか? 実はこの世界は神側が圧倒的な感じで、悪魔側は善意0%の人間しか採らないなどということは言っていられないと思われる。

 http://blogs.yahoo.co.jp/sk2012sk/63392515.html

100%>悪意>50%の悪人はどうなるのか。単に取り込まれて終わりなら、現世でいい思いができるなら、それでもいいという人間も多いはず。後のことを言わないということは、碌な事にならない、おそらく、新たに誕生した悪魔に取り込まれる日までいわゆる地獄的状況に置かれることになるから言わないと思われる。





不思議なことが色々ある。なぜか向こう側は自発的に選択したことにしようとする(本人の認識は関係ない)。驚いたことに向こう側の加害行動は地獄の責め苦に共通する部分がかなりあると思われるなど。加害のホントの目的は、脳内麻薬に加えて、他の人間にやることで、新たな悪魔が誕生して取り込まれるまでの間、同様の責め苦を与えられ続けることを本人が認めたことにすることもあると思われる。

火あぶり(焼く)、縄掛け、針で刺す(ような傷み)、落とす、熱湯に入れる、石を投げる(音を立てるのも同じ)、引き裂く(切り刻む)、ケツ(腸)を攻撃、ウンコやションベンを食わす、集団で虐める、時間を掛けて嬲り殺す…。驚いたことに、これら向こう側の加害行動は、すべて地獄で行われてると言われる(地獄絵図などに見られる)拷問に一致する。

地獄の拷問が多様なのは刺激に変化をつけて効果を落とさないためと思われる。日常に仕掛けられたパブロフの犬のベルも、同じことを続けていると脳内麻薬の出が落ちるので変化をつけるために数十種類にもなることと一致する。

このことを加害者は知ってるのかが問題。面白がって似せてやってるだけなら、隠す必要はない、加害者はそのことを知ってるはず。知らなかった場合は他の意味がある可能性が。向こう側の不思議な特性として自発的選択の形にすることがある。他人にやると、自分が他から同じことをやられることを認めたことになるのかも。集ストのホントの目的は、脳内麻薬(ノルアドレナリン)で攻撃性を高めて善の心を減らすことと、それによって新たに誕生した悪魔に取り込まれるその日まで、悪の心を保つために苦痛を与えられることを本人が認めたことにすることかも。




地獄的状況と言っても、死んだ後は肉体は存在しないので、残留思念に地獄的状況、苦痛を投影、認識させる形になると思われる。電磁波などを使って外部から攻撃、操作などをさせるのも、残留思念に外部から地獄的状況、苦痛を感じさせることを許可したことにするためと思われる。

死んだ後、何もしないと残留思念は霧散してしまうと思われる。それを新たに誕生する悪魔に取り込まれるまで維持するために苦痛という刺激が必要と思われる。生きてる時に、気を失いそうになると、頬を叩いて正気を取り戻させることとも一致する。

他の人間にやらせることで、自分が同じことをやられることを認めさせる、自発的選択の形にするのは、神の存在が大きいことが理由と思われる。




日本の場合は日本的地獄の責め苦になると思われるが、あくまで残留思念に投影された認識に過ぎないので、外人の場合は、それぞれに合った地獄的責め苦の認識の投影になると思われる。




無差別殺傷事件は世界中で起きている。なので、集ストも世界中で行われてる。日本と中韓、あるいはアジアとの関係と同じものが世界中で捏造、あるいは無理やり作られ、同様の争いが起こされてる思われる。

http://blogs.yahoo.co.jp/sk2012sk/63706721.html




自然の美しさを考えると、この世界の脳みそ的部分はとても善良な精神の持ち主の感じ。つまり、この世界は善良な世界の感じ。だから、悪魔はすべてが気に入らない、人間の精神、人間の外見、人間関係、家族、社会、歴史、町並み、自然、ランダムな数字などすべてを嫌う、すべてを手下に変えさせようとするのかも。

http://blogs.yahoo.co.jp/sk2012sk/63048355.html

こっちの一番近くにいる非常に際立った精神的傾向を示していた二組の内の一組の車のナンバーはランダムでない4連続の数字からなるナンバーだった。これもこの世界の自然な在り様に抗する意味があるのかも。

⇒書いた後、インスタントコーヒーに湯を入れた瞬間、電話が鳴る。9時39分。留守電になると切れる。フリーダイアルだったが、0120の後の数字が4から9の6連続の数字からなるナンバーだった。




韓国、中国、アメリカなどが執拗に日本を悪者にしようとする理由はこちら。

http://blogs.yahoo.co.jp/sk2012sk/63706721.html




唯一絶対の一神教は注意が必要。信仰の対象を偽物にすり換える事で、本物の神への信仰を100%妨害、無力化が可能。信仰の対象が偽物でそれが悪行とつながっていたら、いくら真面目に信仰しても、いや真面目に信仰すればするほど罪深くなってしまう可能性が。

宗教が争いの火種になる理由はこの辺りにある可能性が。本物の神への信仰を妨害するために、偽物を、悪を拝ませ続けないといけない。偽者は偽物であり続けるために悪行をし続けなければならない。悪行を止めた瞬間、真面目な信者の真面目な信仰は自動的に本物の神への信仰になってしまうので、偽者は偽物であり続けるために、悪行をし続けなければならず、これが人を救うはずの宗教が争いの火種になってる理由かも。




某宗教は、良い行いをしても罪は消えない、神に罪を告白し、心から悔い改めれば許されるという話になってるらしい。良い行いをしても罪は消えないと言うのは、善行を積んで善側に傾かないようにするためかも。善行は対象が信仰する神とは限らないので、100%の妨害、無力化は難しい。100%妨害、無力化するには、善行をさせないこと以外ないからと思われる。

災害時のボランティアなどは善行でないのか? 実はこれも100%の妨害、無力化が可能。ほとんどの人は被災者のためと思ってボランティアに参加してると思われる。しかし身内が割ったガラスを片付けていたのでは善行にはならない、つまり身内が起こした災害の場合、いくら汗を掻いても残念ながら善行にはならない(良くてプラスマイナス0)。ホントの自然災害の場合も、手伝いの対象が身内の被災者だけ、また一般被災者に対する手伝いも布教を目的とすれば妨害、無力化が可能な感じ。

真面目に信仰してる人に善行を積ませないためには、善行をさせない以外に、問題を自ら起こし、それに対処させておけば、妨害、無力化が可能と思われる。




ターゲットを自殺や無差別殺傷に追い込むのは、付き纏いその他で関わった人間すべてに罪を負わせるためと思われる。直接手を下した場合は、例えば、刺殺だと、刺した人間しか罪にならないが、自殺や無差別殺傷に追い込むと、付き纏いなどで関わった人間すべての責任を問える、罪を負わせることができる。集ストは一人の人間に何年にも渡って行われるが、これもできるだけ多くの人間を関わらせるためと思われる。何年にも渡って集ストのターゲットにされて自殺に至った場合、その間に関わった人間の総数がどれくらいになるか(複数回付き纏うと、当然それだけ罪深くなると思われる)考えると、恐ろしく巧妙、効率的であることが分かる。

神悪魔は人間の精神の善悪同様、表裏一体の存在。神悪魔と人間の精神の善悪は通底するものがあるので、罪深さに関しては暗黙の了解以上にはっきり分かるのかも。




全体主義が言う「子供を社会で育てる」は、母親と子供を引き離すのが目的。人間は赤ちゃんの時の母親とのスキンシップで人間に対する共感性を身につけるが、この妨害が目的。

少し前にテレビを使って、子供はあちこち動いて危ないからと犬のようにハーネスでつなぐということを流行らせようとしていたが、犬扱いして喜ぶ以上にスキンシップの妨害が目的だったと思われる。

大衆を貧困化、母親を働きに出させることで子供と引き離す。子供を他人に育てさせるのも、実の子供じゃないと邪険に扱う場合が出てくる、虐待を受けた結果、親や家族というものに反感を持つ人間にするのが目的。

もちろん、別人の子供を育てさせる親にはその子を虐待しろとは言ってない。しかし、子育ては大変で、子供が虐待を受ける可能性が高いことまで計算してるのは間違いない。




付き纏い時の音立てなどの嫌がらせは、実はパブロフの犬にベルを持たせて、ターゲットを見たら、それを鳴らせと言ってあるようなもの。非常に巧妙。



ノルアドレナリンの過剰分泌や他人に育てさせることで人間への共感性を持たない攻撃的な人間を人工的に作る目的は当然人間を攻撃させること。国の多数派が悪者にされて攻撃されてるが、集ストは世界中で行われてるのでつまりは世界の多数派が攻撃されてることに。




マスクは顔を隠す目的以外に、軽い酸欠を起こすことで何とかかんとかも目的の感じ。精神的なストレス掛け→ノルアドレナリンなのか、血管の何とかかんとかが何とかかんとかでもっと直接的にノルアドレナリンに関係してるのかは調べる元気ないので不明。




ディアボロスの聖書でのギリシャ語の意味は偽証者、偽りの告発者なんだとか。相手を堕落させたり、破滅していく様子を眺めてにやにやするのが目的で、殺す事はしない・・・。手下に自殺や無差別殺傷に走るように仕向けさせる・・・。もろ・・・。




11月13日(日)午前中書き直して、13時半過ぎ、そこまで言って委員会で日航機墜落事件に関してパソコンOS関係か何かの開発者乗ってたという話は?、やっぱり言わないか・・・と額に手を当てて動きを止めた瞬間、座ってる真上ピンポイントでゴトンと大きな物音。




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