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集団ストーカーを7年間真面目に観察

【正体】

その正体は全体主義(新世界主義)。日本では共産、左翼勢力となる。昨今の野党共闘で共産、左翼勢力がつながってることが明らかになった。

さらに、2010年の中国国防動員法施行で、それらが中国の影響下にあることも明らかになった。

【付き纏い】

ターゲット(被害者)は常に監視されていて、設定されたエリアに入ると、そのエリア内にいる登録された携帯電話(住民だけでなく、仕事で来ている人も)などにいっせいにメールが送られるシステムになっている。このシステムに関しては、不審者対策としてニュースで報道されたこともある。

中国ではたまに共産党の指示で社会活動がストップすることがある。

上からの指示は絶対で、日本でも職場の状況によっては、仕事中でも行動を起こすことが、JR神田駅で起きた保守系野党に対する切符販売拒否事件で明らかになった。

【目的】

目的は複数。

(1)ドミナント方式を取っており、地域、学校、会社を身内で固めるための邪魔者の排除。この場合、とても対抗は無理なので、残念ながら退去するしかない。

(2)ターゲット(被害者)への妨害、プレッシャー掛け。

(3)被害者はパブロフの犬のエサ、加害者はパブロフの犬、音立てなどの嫌がらせはパブロフの犬のベルに当たる。パブロフの犬の唾液に当たる脳内麻薬を利用したマインドコントロール。

加害者はターゲット(被害者)に対する仄めかしの嫌がらせと思ってやってるが、実はその行動をパブロフの犬のベル化するのが目的。

その結果、加害者の日常にはパブロフの犬のベルに当たるものが多数存在することに。

下ネタ(エロネタだけでなく、排泄も。排泄は自分だけに限らない。動物を飼ってる場合、その排泄も)、笑い声、くしゃみ、鼻触り、鼻すすり、足音、車のドア閉め音、エンジン掛けの音、ブレーキランプ、ヘッドライト、ドア開閉のピピ音、救急車のサイレンの音、家のドアや窓閉めの音、特徴的数字、痒み(後頭掻き)、痰吐き、水、水の音、携帯電話(のブルーライト、電波は?)、駐車スペースにバックで駐車、入る、入れるなどの言葉、仕草、人を指すなど指を立てる仕草、「あー」という言葉、ケツの割れ目触り、穴(という言葉)、韓国式お辞儀、爆音バイクの音、シリ(尻)、オシリ(お尻)の言葉など、加害者が被害者に対する嫌がらせと思ってるものが実はパブロフの犬のベルに当たるという巧妙さ。

タイミングを合わせる行動、また24時間365日の監視も、パブロフの犬とエサの関係を考えると、集中をより高く、より長くの工夫で、より多く唾液を、つまりより多くの脳内麻薬を出させることが目的であることが分かる。

また、パブロフの犬にベルだけ聞かせていた場合、唾液の出は段々悪くなる。

被害者への付き纏いは、パブロフの犬にエサを見せることで、唾液、つまり脳内麻薬の出を回復させることが目的と思われる。

【特殊技術】

(1)外部からの屋内監視

赤外線と思われる。衛星搭載の赤外線装置による遺跡探査では、砂漠の地下数mに埋まった遺跡を捉えることが可能。これは以前、NHKスペシャルでも扱われていた。

数mの厚さの砂の層を透過すると言うことは、30cmもない民家の壁は楽に透過すると思われる。

衛星搭載なので、小型、作成費用も一説には(知恵袋調べ)20万円くらいという話。

また最近は、壁板の中の柱の位置を探す簡単な装置が1000円くらいで売られていて、これも赤外線が壁を透過する一例。

さらにもう1つ3方向から超音波を飛ばして解析することで、屋内の物体の位置を把握するシステムもある(検索すると、何ページ目かに出て来る)らしい。

駐車場の空きスペース管理に使われていて、こちらはソフトも含めてシステム一式200万円くらいするらしいが、音声送信の所で触れているキャリア波側帯波分離放射極小領域オーディオスポット形成も3方向から超音波を飛ばす方式であることから、両者を合わせたシステムにすることで費用を抑えることができる可能性がある。

(2)音声送信と言われる技術

これは「キャリア波側帯波分離放射極小領域オーディオスポット形成」という技術が考えられる。検索すれば出てくる。

マイクロ波を使った技術がどうの、自衛隊のHPに載ってるというツイートを見たことがあるが、これに関してはまだ確認できていない。

(3)思考盗聴と言われる技術

これに関しても詳しいことはまだ不明。

軍事衛星の高度が150kmくらいで、分解能を30cmとすると、20mくらいの距離からだと、0.04mmを把握が可能ということになる。

一般には人体の画像診断は筒状の大きな機械に入らないといけないみたいな話になってるが、実際はすでに家の外部から人体を臓器単位で正確に把握できるようになってるのは間違いない。

脳を正確にスキャン。

脳の活動をリアルタイムで正確にモニターし、データを蓄積。

思考は人それぞれと思いがちだが、基本的行動の脳の活動は皆同じなのかも。

結局、脳を正確にモニターできれば、脳の活動パターンを読み取り、データと照合することで思考の把握はできると思われる。

根気強く検索すれば、真面目にこの技術に関して解き明かそうとしてるブログも見つかる。

【24時間365日の監視】

共産主義は唯一絶対。と言うことは、その敵は全否定されることになり、これが24時間365日の監視になる理由と思われる。100%否定するには、その行動をすべて把握する必要が生じる。

また、共産主義は思想でなので、相手の立場は関係なく、その思想によっては誰でも標的になりうる。

まったく無名の個人でも、その思想が伝染、拡散の恐れがあり、危険と見なされると、標的になる可能性は十分ある。

情報秘匿も24時間365日監視の理由かも。

【集団による付き纏いが引き起こすこと】

面識のない集団による絶え間ない付き纏いは被害者にとって非常なストレスとなる。

その怒りが複数に向うと、面識のない複数に対する無差別殺傷事件になる。

その怒りが個人に向うと、面識のない個人を何回も傷つけると言う、一見不可解な事件になる。

また、これらの怒りは中学以上の男でなく、全体主義が邪魔者扱いする女、子供、年配などに向けられるところまで計算されている。

実際、無差別殺傷事件も一人の人間を何回も刺すという不可解な事件も、女、子供、年配が犠牲者の場合が多い。




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コメント

No title

非科学的な偽情報の流布で興味をそらす情報工作に励む加害者側の方ですね、徹底的に隠さないと自分たちの身分が危ういのでしょう、ぬかりないですね。

No title

コメントありがとうございます。

師匠が本物の被害者なら、集ストは存在する。

師匠が偽物の被害者なら、偽物が偽物と言ってるので、こっちは本物の被害者になって、やっぱり集ストは存在することになるような・・・。

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